去った土曜日に行われました職員研修では「保育の質から考える不適切な保育」

「こどもの発達を促すリズム遊び」というテーマのもと、学びを深めていきました。

肯定的な言葉のかけ方や援助の方法、職員間で言い合える「心理的安全性」の重要性を再確認できました。

また、外部研修に出向いた職員を中心に、リズムを通じて子どもの発達を促す保育の方法について、

学びを共有する時間となりました。

運動神経と感覚神経をバランスよく発達させる動きを、皆で実践!!!

『両生類ハイハイ』  肘に脚が付くまでくっつけて~!

『亀』 太ももを床から離しましょう!

普段使わない部位を動かして「イテテテ」「キャー」

自然と笑顔になり、笑いと(?)悲鳴が(?)起こります。

~たのしく、しなやかに「リズムあそび」~

引き続き研究を重ねながら、子ども達に還元していきたいと思います。

お忙しい中、家庭保育へのご協力をありがとうございました。